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石田隼都投手(東海大相模1年生)の小学・中学・高校のプロフィール経歴や動画!

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高校1年生ながら甲子園に出場する東海大相模高の中で1年生からメンバーとして試合にも出場している石田隼都投手。

石田隼都投手の小学校・中学校・高校のプロフィールや動画をチェックしていきましょう。

石田隼都投手(東海大相模1年生)の小学・中学・高校のプロフィール経歴や動画!

石田隼都投手のプロフィール

名前(読み方) 石田隼都(いしだ はやと)
生年月日 2003年度生まれ
出身地 栃木県真岡市
身長・体重 183㎝・70㎏
投打 左投左打
ポジション 投手
学校 真岡ボーイズ-東海大相模

石田隼都投手の生い立ちについてみていきましょう。

 

石田隼都投手の小学校・中学校時代

小学校:真岡クラブ

石田隼都投手は父である石田英生さんが監督を務めるチームで、小学生の時から120キロものストレートを投げる投手。

栃木県代表として出場した全国大会で12奪三振を記録するなど、小学生時代から名を馳せる投手。

 

 

中学校:真岡中学(真岡ボーイズ)

中学では真岡ボーイズでプレー。

2年春からチームのエースとして活躍し、中学3年時には野茂ジャパン(JUNIOR ALL JAPAN)にも選出され、アメリカ遠征も経験。

アメリカ遠征では、対サンディエゴジョーで7回10奪三振の好投を見せる。

東日本報知オールスター栃木県選抜にも選出される。

最速:138キロ

 

石田隼都投手の高校での活躍

石田隼都投手は神奈川県の強豪・東海大相模高校に進学。

1年春の関東大会からベンチ入りし、準々決勝の浦和実業戦で先発。5回を被安打4、6奪三振、1失点とチームの勝利に貢献。

1年夏の神奈川大会にも3試合に登板し、8回 5安打 9奪三振 1失点の活躍でチームの甲子園出場にも貢献しました。

石田投手はワインドアップから142キロの勢いのある直球とスライダー・カーブ・チェンジアップなどの多彩な変化球を持つサウスポー。

長いリーチから角度をつけたピッチング。

 

 

石田隼都投手の球種

  • ストレート:MAX142キロ
  • スライダー
  • カーブ
  • チェンジアップ

 

 

石田隼都投手の動画

 

 

 

 

2019(1年)夏の選手権神奈川大会

日程 トーナメント 対戦相手 スコア
7/15 2回戦 相模原中等教育 10-0
7/17 3回戦 茅ヶ崎 11-1
7/21 4回戦 慶應義塾 16-3
7/22 5回戦 湘南 6-1
7/25 準々決勝 相洋 5-2
7/27 準決勝 相模原 11-2
7/28 決勝 日大藤沢 24-1

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