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【NBA2K21マイリーグ⑤】ウィザーズシミュレーション2年目のシーズン開幕2021-2022

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NBA2K21マイリーグでのウィザーズのシミュレーション、今回で第5回となります。

前回は1年目のシーズン(20-21)が終了し、オフシーズンのドラフトで3位指名・5位指名権を得て、ワイズマンとアヴディアを獲得しました。

ジョン・ウォール、ブラッドリー・ビール、八村塁選手に加え、上位指名ルーキーとともにプレイオフを目指していきたいと思います。

⇒前回のレポートはこちら『【NBA2K21マイリーグ④】ウィザーズシミュレーション2年目へ向けたオフシーズンの動向』

【NBA2K21マイリーグ⑤】ウィザーズシミュレーション2年目のシーズン開幕2021-2022

【2021-22(2年目)の開幕時ロスター】

名前 ポジション 年齢 総合値
ジョン・ウォール PG 31 82
レイジョン・ロンド PG 35 71
ブラッドリー・ビール SG 28 89
ジェローム・ロビンソン SG 24 75
トロイ・ブラウンJr. SF 22 79
デニ・アヴディア SF 19 77
スビアトスラフ・マイカイリアック SF 24 75
ジョー・イングルス SF 34 75
アドミラル・スコフィールド SF 24 73
八村 塁 PF 23 81
ジョー・クラウダー PF 31 77
ジェームズ・ワイズマン C 19 79
モリッツ・ワグナー C 24 76
トニー・ブラッドリー C 23 76

 

開幕前のトレード

2年目のシーズン開幕を前に、スモールフォワードに偏りがあることもあったのでトレードをすることにしました。

ポイントガードが手薄ということもあり、ジョーイングルスを放出し、トーマス・サトランスキーを獲得することに。

また、2wayで2選手と契約することにしました。

  • D.Banks(PG・22歳・総合値 68)
  • B.Tiggs(SG・21歳・総合値 68)

2wayの選手は、総合値が低くても半年や1年後には大きく成長していることがあるため、戦力になればラッキーぐらいの感覚で手薄なポジションの選手と契約することにしました。

この2選手は実在する選手かNBA2Kオリジナルの選手なのかわかりません。

2021-22開幕時のパワーランキング

  • 1位:マイアミ・ヒート (ヤニス・アデトクンポ加入
  • 2位:ロサンゼルス・レイカーズ
  • 3位:トロント・ラプターズ (カワイ・レナード加入
  • 4位:ゴールデンステート・ウォリアーズ
  • 5位:ボストン・セルティックス
  • 6位:ニューヨーク・ニックス (ヴィクター・オラディポ、2021ドラフト1位:ラメロ・ボール加入
  • 7位:ユタ・ジャズ
  • 8位:サンアントニオ・スパーズ
  • 9位:ヒューストン・ロケッツ
  • 10位:ダラス・マーベリックス
  • 11位:ブルックリン・ネッツ
  • 12位:ミルウォーキー・バックス
  • 13位:メンフィス・グリズリーズ
  • 14位:フィラデルフィア・76ers
  • 15位:ロサンゼルス・クリッパーズ
  • 16位:オクラホマシティ・サンダー
  • 17位:デンバー・ナゲッツ
  • 18位:ポートランド・トレイルブレイザーズ
  • 19位:フェニックス・サンズ
  • 20位:ワシントン・ウィザーズ
  • 21位:クリーブランド・キャバリアーズ
  • 22位:アトランタ・ホークス
  • 23位:ミネソタ・ティンバーウルブズ
  • 24位:オーランド・マジック
  • 25位:ニューオリンズ・ペリカンズ
  • 26位:シカゴ・ブルズ
  • 27位:デトロイト・ピストンズ
  • 28位:サクラメント・キングス
  • 29位:シャーロット・ホーネッツ
  • 30位:インディアナ・ペイサーズ

ワシントン・ウィザーズは20位。

前年の順位を考えると上昇していますが、ドラフト3位と5位選手を獲得したことを考えると低い順位か。

なんとかプレイオフ進出はしたいところ。

2年目(2021年12月)

いよいよ2年目シーズンが開幕。

新戦力を加えたウィザーズの成績はどうなるでしょうか。

  • 6勝4敗(4位)

2年目シーズンの開幕1か月が終わり、6勝4敗の勝ち越しでスタートすることができました。

新人2選手が加わり、かなり強くなった気がします。

 

【スタッツ】

名前 ポジション PTG(ポイント) RPG(リバウンド) APG(アシスト) SPG(スティール) BPG(ブロック)
ブラッドリー・ビール SG 31.6 3.6 7.5 1.0 0.7
ジョン・ウォール PG 19.6 1.9 5.5 0.5 0.7
ジェームズ・ワイズマン C 15.8 3.8 1.5 0.7 2.0
トロイ・ブラウンJr. SF 12.5 5.3 3.0 1.1 0.0
デニ・アヴディア SF 11.7 4.4 5.6 1.5 0.0
八村塁 PF 11.1 6.6 1.8 0.2 0.2

スタッツを見ると、明らかに前年より上昇していると言えます。

八村塁選手は前年はポイントがビールやウォールに次ぐ3番目や4番目でしたが、今シーズンは6番目に下がっています。

ただ、八村塁選手の平均ポイント数自体は上昇しています。

 

また、ブラッドリー・ビールは、全体の得点ランキングでリラード(35.6)に次ぐ2位になっています。

 

順調なスタートを切った2年目のシーズン、今後どうなっていくでしょうか。

次回は2022年1月からシーズン終盤についてをレポートしていきます。

 

 

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