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第101回 甲子園

第101回夏の甲子園選手権大会の出場校!注目チームや予想、注目選手は?

更新日:

2019年、令和初の甲子園(全国高校野球選手権大会)が8月6日に開幕します。

新年号となって初めての甲子園大会、令和初の優勝はどの高校がつかむのでしょうか。

地方大会ではセンバツ甲子園大会を優勝した愛知の東邦高校が県大会の初戦でやぶれたり、各地区でも強豪校が次々と敗れていく波乱の大会。

各都道府県の代表校や日程、注目チームや注目選手についてみていきましょう。

 

第101回夏の甲子園選手権大会の出場校!注目チームや予想、注目選手は?

 

第101回夏の甲子園出場校・チーム一覧

各都道府県の甲子園出場校と夏の大会出場回数、春のセンバツ甲子園の出場有無(出場していない場合は秋季大会の成績)、新聞各紙の評価をまとめ(ました。

評価は、各新聞紙による評価を平均したもので、A・AB・B・BC・Cの5段階に分けています。

地区 高校名 出場数 春の甲子園(秋地方)の成績 評価
北北海道 旭川大高 2年連続9回目   (3回戦敗退) BC
南北海道 北照 2年連続5回目   (1回戦敗退) C
青森 八戸学院光星 2年連続10回目 1回戦敗退 (広陵) B
岩手 花巻東 2年連続10回目 (準決勝敗退) B
秋田 秋田中央 45年ぶり5回目  (1回戦敗退) C
山形 鶴岡東 3年ぶり6回目 (3回戦敗退) BC
宮城 仙台育英 3年連続28回目 (東北地区3回戦敗退) B
福島 聖光学院 13年連続16回目 (東北地区2回戦敗退) B
茨城 霞ヶ浦 4年ぶり2回目 (準々決勝敗退) B
栃木 作新学院 9年連続15回目 (関東地区1回戦敗退) B
群馬 前橋育英 4年連続5回目 (関東地区準々決勝敗退) B
埼玉 花咲徳栄 5年連続7回目 (3回戦敗退) AB
千葉 習志野 8年ぶり9回目 準優勝(東邦) A
東東京 関東一 3年ぶり8回目 (3回戦敗退) B
西東京 國學院久我山 28年ぶり3回目 (準々決勝敗退) B
神奈川 東海大相模 4年ぶり11回目 (準々決勝敗退) A
山梨 山梨学院 4年連続9回目 2回戦敗退(筑陽学園) B
新潟 日本文理 2年ぶり10回目 (北信越地区2回戦敗退) BC
長野 飯山 初出場 (3回戦敗退) C
富山 高岡商 3年連続20回目 (北信越地区1回戦敗退) BC
石川 星稜 2年連続20回目 2回戦敗退(習志野) A
福井 敦賀気比 2年連続9回目 (準々決勝敗退) B
静岡 静岡 4年ぶり25回目 (東海地区1回戦敗退) BC
愛知 初出場 (1回戦敗退) BC
岐阜 中京学院大中京 3年ぶり7回目 (東海地区準決勝敗退) B
三重 津田学園 2年ぶり2回目 1回戦敗退(龍谷大平安) B
滋賀 近江 2年連続14回目 (近畿地区1回戦敗退) A
京都 立命館宇治 37年ぶり3回目 (2回戦敗退) B
大阪 履正社 3年ぶり4回目 1回戦敗退(星稜) A
兵庫 明石商業 2年連続2回目 ベスト4(東邦) A
奈良 智辯学園 3年ぶり19回目 (準々決勝敗退) AB
和歌山 智辯和歌山 3年連続24回目 ベスト8(明石商業) AB
岡山 岡山学芸館 4年ぶり2回目 (3回戦敗退) BC
広島 広島商 15年ぶり23回目 (3回戦敗退) B
鳥取 米子東 28年ぶり14回目 1回戦敗退(札幌大谷) C
島根 石見智翠館 4年ぶり10回目 (2回戦敗退) C
山口 宇部鴻城 7年ぶり2回目 (1回戦敗退) BC
香川 高松商 23年ぶり20回目 2回戦敗退(市和歌山) B
徳島 鳴門 2年連続13回目 (準々決勝敗退) B
愛媛 宇和島東 9年ぶり9回目 (1回戦敗退) BC
高知 明徳義塾 2年ぶり20回目 (四国地区2回戦敗退) B
福岡 筑陽学園 16年ぶり2回目 準々決勝敗退(東邦) AB
佐賀 佐賀北 5年ぶり5回目 (3回戦敗退) C
長崎 海星 5年ぶり18回目 (3回戦敗退) B
熊本 熊本工 6年ぶり21回目 (準決勝敗退) BC
大分 藤蔭 2年連続3回目 (準々決勝敗退) C
宮崎 富島 初出場 (準決勝敗退) BC
鹿児島 神村学園 2年ぶり5回目 (九州地区2回戦敗退) BC
沖縄 沖縄商学 5年ぶり8回目 (準決勝敗退) B

 

各校の注目選手

A評価 6校(東海大相模・星稜・明石商業・習志野・近江・履正社)

いずれの新聞もA評価を付けたのは6校。

それぞれの注目選手を見ていきましょう。

東海大相模(神奈川県)

ポジション 選手名 投打 寸評
捕手 井上恵輔 右投右打 攻守にスキがないキャッチャー。スローイング1.9秒前後。セカンドベースへの突き刺すような送球は魅力。
投手・遊撃手 遠藤成 右投左打 ショートでありながら、投げてはMAX145キロの投手。2年春のセンバツ甲子園大会で投手として登板。
内野手 金城飛龍 右投右打 父は元プロ野球選手の金城龍彦。高校1年生からベンチ入りし、センスがあり強肩強打
投手・一塁手 山村崇嘉(2年) 右投左打 力みのない構えからボールを待つことができ、強打・軽打の打ち分けができる。高校通算30本を超える懐の深い打撃は完成度が高く、将来のドラフト1位候補と言っても過言ではない存在
内野手 加藤響(2年) 右投右打 パワフルなスイングや肩の強さが目を引く大型ショート。均整の取れた体型で鋭い動きを見せる。スイングスピードが速く、内野の間を鋭いが球で抜いていくバッティング。
外野手 西川僚祐(2年) 右投右打 中学時代にジャイアンツカップ優勝を経験した大型スラッガー。1年夏の公式戦初打席で場外弾を放ったバッティングが魅力。
投手 諸隈惟大(2年) 左投左打 サイドからの鋭い腕の振りから放つ130キロ中盤のストレートと、スライダー・カーブ・チェンジアップを織り交ぜる技巧派左腕。
外野手 鵜沼魁斗(2年) 右投右打 俊足好打の一番打者で打撃センスが光る

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星稜(石川県)

ポジション 選手名 投打 寸評
投手 奥川恭伸 右投右打 野球界を替える要素を兼ね備えた逸材で2019年ドラフト1位候補のピッチャー。MAX158キロ
捕手 山瀬慎之介 右投右打 中学時代から奥川投手とバッテリーを組むキャッチャー。鉄砲肩に加え、座ったまま素早く正確な送球が魅力。1.8秒台。
二塁手 山本伊織 右投左打 守備でメシが食えるほどの職人技を持つグラブさばきと足の運び。大学進学を目標とするPコースに在籍し、学業成績は入学時からずっとトップに君臨している文武両道を貫く選手
外野手 東海林航介 右投左打 50メートル5秒9で駆け抜ける脚力と一瞬のスキをついて先の塁を狙う嗅覚と判断力は、まさに切り込み隊長
投手 荻原吟哉(2年) 右投右打 星稜中時代から実績豊富なピッチャーで、オーバーハンドから投げ込む直球は常時130~135キロを計測。スライダーも120キロ近くでキレがよく、至急も恐れず内角を突く強心臓投手。
投手 寺西成騎(2年) 右投右打 高校での最速は143キロ、1年生ながら2018年夏の甲子園の開幕戦マウンドで自己最速を記録。根上中学校時代から軟式で141キロを記録していた。
遊撃手 内山壮真(2年) 右投右打 U-15侍ジャパンでは、捕手としてU15アジア選手権優勝に貢献。本塁打王とベストナインにも輝いた逸材。高校入学後、すぐにショートのレギュラーを獲得。

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明石商業(兵庫県)

ポジション 選手名 投打 寸評
投手 宮口大輝 右投右打 キレキレの変化球で空振りを量産。県予選ではベンチ外も甲子園ではメンバーに復帰
投手 中森俊介(2年) 右投左打 1年夏・2年春の甲子園で活躍。MAX149キロの世代屈指の投手
中堅手 来田涼斗(2年) 右投左打 フルスイングから安打を量産。勝負強く脚も速い

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習志野(千葉県)

ポジション 選手名 投打 寸評
投手 飯塚脩人 右投左打 プロ注目の投手で常時138~143キロの直球は左右の好投手と比較してもトップレベル。回転数の高いストレートで、ひざ元に決まった時のストレートは一級品。
捕手 兼子将太朗 右投左打 強肩強打の大型捕手。1.9秒台の強肩と長打力のある打撃。
外野手 根本翔吾 左投左打 チームをまとめる主将。インサイドアウトのスイングでストレート・変化球に対応し、安打を量産する。俊足で、足を活かし守備範囲も広い。
内野手 角田勇斗(2年) 右投右打 全国優勝した佐倉シニア時から強肩ショートとして評判の逸材。
三塁手 和田泰征(2年) 右投左打 1年春からベンチ入りし鋭いスイングをみせる。潜在能力の高い選手。

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近江(滋賀県)

ポジション 選手名 投打 寸評
投手 林優樹 左投左打 伝家の宝刀・チェンジアップは切れ味抜群!
捕手 有馬諒 右投右打 強肩と緻密なリードには指揮官も絶大の信頼を置く選手
中堅手 住谷湧也 左投左打 天才的なバットコントロールで昨夏甲子園7割6分9厘の成績を残す
遊撃手 土田龍空(2年) 右投左打 攻守ともに高パフォーマンス。世代随一の遊撃手

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履正社(大阪府)

ポジション 選手名 投打 寸評
投手 清水大成 左投左打 最速145キロのストレートをテンポよく投げ込む
捕手 野口海音 右投右打 U-15日本代表では主将を務めるリーダーシップ。非凡な打撃センスを誇る
右翼手 井上広大 右投右打 ツボにハマった時の飛距離は驚異的なバッター
三塁手 小深田大地(2年) 右投左打 安田尚憲(ロッテ)の後継者と言われ、長打力だけでなく確実性も持つ

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AB評価 4校(智辯和歌山・花咲徳栄・智辯学園・筑陽学園)

続いてAB評価の4校です。

新聞紙によってはA評価を付けているところもあり、十分に優勝を狙える戦力の高校です。

智辯和歌山(和歌山県)

ポジション 選手名 投打 寸評
捕手 東妻純平(3年) 右投右打 東妻勇輔(ロッテ)を兄に持つ強肩強打の捕手。ドラフト候補
二塁手 黒川史陽(3年) 右投左打 大舞台での1打席にかける集中力は凄まじいものを感じる選手
遊撃手 西川晋太郎(3年) 右投右打 身のこなしが軽い守備はまさに芸術品
中堅手 細川凌平(2年) 右投左打 西川遥輝(日本ハム)級の逸材。俊足好打のリードオフマン
右翼手 徳丸天晴(1年) 右投右打 1年春から智辯和歌山の4番。和歌山県大会決勝ではランニングホームランも放つ
投手 中西聖輝(1年) 右投右打 1年春の和歌山大会での登板

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花咲徳栄(埼玉県)

ポジション 選手名 投打 寸評
遊撃手 韮澤雄也 右投左打 髙いミート力と堅実な守備
右翼手 井上朋也 右投右打 強靭な下半身から目線のぶれない打法で長打を連発
中堅手 橋本吏功 右投右打

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智辯学園(奈良県)

ポジション 選手名 投打 寸評
一塁手 藤村健太(3年) 右投右打 難しいボールへの対応力が高く、パワフルさもある
二塁手 坂下翔馬(3年) 右投左打 球際への強さが光る守備のスペシャリスト。広角に長打も打てる
三塁手 塚本大夢(3年) 右投右打 春季奈良大会でサイクル安打を達成
外野手 前川右京(1年) 1年春からクリーンナップ。津ボーイズ(鶴岡一人記念大会中日本ブロック)
投手 小畠一心(1年) 右投右打 最速143キロ。オール住之江。U-15日本代表
投手 西村王雅(1年) 左投左打 春季近畿大会で登板し8奪三振を奪う

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筑陽学園(福岡県)

ポジション 選手名 投打 寸評
投手 西舘昴汰 右投右打 144キロの直球と抜け具合抜群のチェンジアップ

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B評価 20校

津田学園(三重県)

ポジション 選手名 投打 寸評
投手 前佑囲斗 右投右打 最速152キロ。回転・角度の良いストレートで空振りがとれる投手
遊撃手 大音壱汰 右投左打 50m6秒0の俊足とスローイング能力の高い守備
外野手 石川史門 右投左打 スケールが大きく将来性が光る。足も魅力
二塁手 前川夏輝 右投右打 昨秋3試合連続HR。右へも強打が打て、スキのない打撃。
外野手 渡辺保育 外野の守備範囲が広い
藤井久大 イチロー(マリナーズ)を意識した好打者

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仙台育英(宮城県)

ポジション 名前 投打 寸評
投手 大栄陽斗 右投左打 直球とスライダー、チェンジアップで投球を組み立てる。制球力に自信
外野手 小濃塁 右投左打
投手 笹倉世凪(1年) 左投左打 最速147キロを誇る本格派左腕で、ストレートでグイグイ押すタイプ
投手 伊藤樹(1年) 右投右打 最速144キロのストレートとスライダー、スプリット、シュートのすべての球種の質が高い
捕手 木村航大(1年) 二塁までの送球が2秒を切るスローイングと、卓越したワンバウンドステップが売り
ショート 渡邉旭(1年) 身体能力が高い選手。左右に打てる打撃センス・スイングスピードが凄い

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山梨学院(山梨県)

ポジション 選手名 投打 寸評
投手 駒井祐亮 左投左打 躍動感あふれる投球フォームで最速142キロの本格派左腕
内野手 菅野秀斗 右投左打 タレント揃いのチームの中でもセンスNo.1と評判
外野手 野村健太 右投右打 山梨学院のデスパイネの愛称。高校通算40本塁打
捕手 栗田勇雅(2年) 右投右打 入学直後の春季大会からマスクを被り、関東大会でいきなり本塁打を放つ
内野手 小吹悠人(2年) 右投右打 180㎝81㎏の恵まれた体格から小回りの利いたスイング。中学時代は投手
外野手 下野けんぞう(2年) 右投右打 50メートル6.0、遠投110メートルを誇るアスリート型外野手
外野手 渡邉嵩馬(2年) 左投左打 チーム1の俊足を誇る外野手。颯爽としたベースランニング

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前橋育英(群馬)

ポジション 選手名 投打 寸評
投手 梶塚彪雅 右投右打 高いレベルで完成度の高い投手。130キロ台後半のストレート
内野手 剣持京右 右投左打 セカンドでの守備の動きが機敏で、攻守とも安定した実力
外野手 丸山大河 右投左打 走攻守三拍子そろった選手
捕手 須永武志(2年) 右投右打 二段ロケットの如く加速する二塁送球。投手への気配りも

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八戸学院光星(青森県)

ポジション 選手名 投打 寸評
遊撃手 武岡龍世 右投左打 攻守に野球センスを発揮。俊足・強肩と身体能力の高い選手
二塁手 伊藤大将 右投右打 体幹の柔らかさと強さを感じさせる打撃。攻撃的な1番打者

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敦賀気比(福井県)

ポジション 選手名 投打 寸評
投手・左翼手 木下元秀 左投左打 内海二世と言われるピッチングと、弾丸ライナーで放り込むバッティング
中堅手 大島正樹(1年生) 左投左打 1年春から1番中堅手でレギュラー。準決勝では三塁打を2本放つ。脚も速く強肩

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作新学院(栃木県)

ポジション 選手名 投打 寸評
遊撃手 石井巧 右投右打 兄は日本ハムの石井一成。走攻守にまとまった選手で勝負強い
右翼手 横山陽樹(2年) 右投右打 本来は捕手。超積極的な攻撃と気持ちの強さを持つ
投手 林勇成 右投左打 粘り強い投球が持ち味で最速140キロ

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明徳義塾(高知県)

ポジション 選手名 投打 寸評
投手 服部遼馬 左投左打 バランスよく投げられる努力型左腕
捕手 安田隆 右投右打 腰痛に悩まされているが豪打を誇る捕手
中堅手 古澤怜大 右投右打 明徳義塾の伝統を継ぐ走攻守にスキのないセンター

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関東一(東東京)

ポジション 選手名 投打 寸評
投手 谷幸之助 右投左打 最速147キロ右腕
投手 土屋大和 右投右打 制球が良く、試合を作れる実践向き投手

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中京学院大中京(岐阜県)

ポジション 選手名 投打 寸評
捕手 藤田健斗 右投右打 U-18日本代表候補。超高校級のスローイングで二塁送球タイム1.8秒
外野手 元謙太(2年) 右投右打 スケールの大きな強打者で、リストが強く左方向へ特大の放物線を描く
内野手 小田康一郎(1年) 右投左打 夏の選手権決勝戦で貴重な同点タイムリーを放つ

中京学院大中京高校のメンバー一覧はこちら

 

花巻東(岩手県)

ポジション 選手名 投打 寸評
投手 西舘勇陽 右投右打 角度を付けてしなやかに投げ下ろすピッチング

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霞ヶ浦(茨城県)

ポジション 選手名 投打 寸評
投手 福浦太陽 右投右打 最速142キロで、素質の高い投手
投手 鈴木寛人 右投右打 最速146キロの快速球を投げる

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高松商業(香川県)

ポジション 選手名 投打 寸評
投手 香川卓摩 左投左打 最速142キロ左腕。U-18代表候補研修合宿にも参加
投手 中塚公晴 右投右打
中堅手 飛倉爽汰 右投右打
遊撃手 大塚慶汰 右投右打

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國學院久我山(西東京)

ポジション 選手名 投打 寸評
捕手 宮崎恭輔 右投右打 がっちりした体型で大型捕手の風格。春季大会で1試合2本塁打の長打力も

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沖縄商学(沖縄県)

ポジション 選手名 投打 寸評
三塁手 水谷留佳 右投左打 1年生から4番に座るパワーヒッター

沖縄商学高校のメンバー一覧はこちら

 

聖光学院(福島県)

ポジション 選手名 投打 寸評
外野手 荻田翔 右投左打
投手 須藤翔 左投左打
内野手 荒牧樹 右投右打
内野手 小室智希 右投左打

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立命館宇治(京都府)

ポジション 選手名 投打 寸評
投手 森井舜也 右投右打 勢いのあるボールが魅力的の剛腕。荒れ球も魅力のひとつ

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広島商業(広島県)

 

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鳴門(徳島県)

ポジション 選手名 投打 寸評
外野手 浦和博 左投左打 高校通算20本塁打超。広角に長打を放つ能力を持つ

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海星(長崎県)

ポジション 選手名 投打 寸評
捕手 太田勇新

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第101回夏の甲子園の日程

  • 組み合わせ抽選会:8月3日(土) 16:00 大阪フェスティバルホール
  • 開幕:2019年8月6日(火)
  • 開会式:2019年8月6日(火) 9:00
  • 決勝戦:8月21日(水) 14:00予定

 

【1日目】8月6日(火)

  • 八戸学院光星(青森) - 誉(愛知)
  • 佐賀北(佐賀) - 神村学園(鹿児島)
  • 高岡商(富山) - 石見智翠館(島根)

 

【2日目】8月7日(水)

  • 履正社(大阪) - 霞ヶ浦(茨城)
  • 静岡(静岡) - 津田学園(三重)
  • 星稜(石川) - 旭川大(北北海道)
  • 秋田中央(秋田) - 立命館宇治(京都)

 

【3日目】8月8日(木)

  • 米子東(鳥取) - 智辯和歌山(和歌山)
  • 明徳義塾(高知) - 藤蔭(大分)
  • 前橋育英(群馬) - 国学院久我山(西東京)
  • 敦賀気比(福井) - 富島(宮崎)

 

【4日目】8月9日(金)

  • 花巻東(岩手) - 鳴門(徳島)
  • 飯山(長野) - 仙台育英(宮城)
  • 習志野(千葉) - 沖縄商学(沖縄)

 

【5日目】8月10日(土)

  • 日本文理(新潟) - 関東一(東東京)
  • 熊本工(熊本) - 山梨学院(山梨)
  • 岡山学芸館(岡山) - 広島商(広島)

 

【6日目】8月11日(日)

  • 筑陽学園(福岡) - 作新学院(栃木)
  • 東海大相模(神奈川) - 近江(滋賀)
  • 中京学院大中京(岐阜) - 北照(南北海道)
  • 花咲徳栄(埼玉) - 明石商(兵庫)

 

【7日目】8月12日(月)

  • 宇和島東(愛媛) -宇部鴻城(山口)
  • 海星(長崎) - 聖光学院(福島)
  • 智辯学園(奈良) - 第1日第1試合の勝者
ライザップ

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